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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院・戦慄の病死偽装殺人事件!

【院内連続殺人抑止】和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■和歌山医科大学関係者3名による病死偽装殺人事件!Part5

★和歌山医科大学関係者グループの那智勝浦町立温泉病院における『病死偽装殺人事件』の責任の所在!

 

 さて、これまで地方医療について無知でしたのですが、どうやら那智勝浦町立温泉病院や新宮医療センターなのど地方病院には、

 

「『和歌山医科大学』から医師が多く派遣されている」

 

 みたいですね。 

 

 今現在、那智勝浦町行政・那智勝浦町立温泉病院 最高責任者であらせられる 寺本眞一町長殿が、

 

厚生労働省が定める『医療事故調査制度』に基ずく調査」

 

 をご拒否されたため、この病死偽装殺人事件』の責任の所在がどこにあるのかまったく解らない状況です。

 

 ですが、この那智勝浦町立温泉病院での病死偽装殺人事件』の、

 

<田村忠彦氏による病死偽装殺人事件!>

高齢者を「枯らす」技術 実践者

代理ミュンヒハウゼン症候群

つい昨日まで『眼科医』内科医:田村忠彦氏(殺人犯)

町立温泉病院 最高責任者:山本康久院長殿(殺人共謀加担犯人隠匿)

  リハビリテーション科:坂野元彦氏(殺人共謀加担犯人隠匿偽証)

 

 この方々が、

 

「『和歌山医科大学』からの『派遣医師団』である」

 

 のであれは、間違いなく、

 

「『和歌山医科大学』には、那智勝浦町立温泉病院での『病死偽装殺人事件』の責任が存在する」

 

 と存じます。

 

 ですので、先日その責任の所在を『和歌山医科大学・岡村吉隆 学長殿』に確認させて頂くべくメールにて「公開質問」をさせて頂きました。

 

 ただ、メールが『和歌山医科大学・岡村吉隆 学長殿』に届かない可能性もございます故に、先ほど以下の「オープン封書・公開質問」を郵送させて頂きました。
 

学長宛 表
学長宛 ウラ
 

■和歌山医科大学関係者3名による病死偽装殺人事件!Part4

★和歌山医科大学の関係者3名による病死偽装殺人事件・主犯 田村忠彦氏含む医師3名が和歌山医科大学からの派遣医か!

 さて、先に報告いたしましたように、母に起きました那智勝浦町立温泉病院での『病死偽装殺人事件』は、

 

「主犯の田村忠彦氏を含む3名が『和歌山医科大学』からの『派遣医』である!」

 

 可能性出てまいりました。

 

 なので、まずは、この那智勝浦町立温泉病院での『病死偽装殺人事件』和歌山医科大学との関係を確認すべく、先ほど以下の簡単な確認公開質問を『和歌山医科大学・岡村吉隆 学長殿』宛にEメールにて出させて頂きました。

 

======================

<和歌山医科大学ホームページ
http://www.wakayama-med.ac.jp/index.html

・お問い合わせEメール:waidai@wakayama-med.ac.jp

 

<☆和歌山医科大学・岡村吉隆 学長殿へのご挨拶>

 和歌山県医科大学

  理事長・学長 岡村 吉隆  様

 

 前略、ご多忙のところ恐れ入ります。

 

 既にお耳に入っておられるかと存じますが、昨年4月まで和歌山医科大学眼科医をなさっておられた 田村忠彦氏に母が昨年7月 那智勝浦町立温泉病院で『薬物中毒死』させられました。

 

 また、その薬物中毒死』を隠蔽するための『病死偽装』に手を貸されたのが、坂野元彦氏及び、山本康久 院長殿でした。

 

 この3名の方について遺族として確認させて頂きたく、和歌山県医科大学 最高責任者であらせられる 岡村吉隆学長殿に連絡させて頂きました。

 

 和歌山医科大学の最高責任者として、以下の公開質問に「Eメール返信・書面」のどちらかでご回答頂きたく存じます。

 

<☆和歌山医科大学・岡村吉隆 学長殿への公開質問>

那智勝浦町立温泉病院での『病死偽装殺人事件』の主犯である 田村忠彦氏は、『和歌山医科大学』からの『派遣医』なのでしょうか。
  

那智勝浦町立温泉病院での『病死偽装殺人事件』の病死偽装共犯者である 坂野元彦氏及び、山本康久 院長殿は、『和歌山医科大学』からの『派遣医』なのでしょうか。
  

③上記の確認質問にお答え頂けた場合:今後、遺族の『検証質問』に対してご回答頂くことができますでしょうか。

 

 簡単な質問ですので、回答期限を2月末日とさせて頂きますのでご了承願います。

 

 なお、この「公開質問」は、以下のブログ及び、「和ネット掲示板」に公開させて頂いておりますのと、ご回答頂いた際にも公開させて頂きます。

 

 それでは、お忙しいとは存じますが、よろしくお願い致します。   敬具

 

<ブログ・概要>

★戦慄の病死偽装フラジール毒殺事件!
http://blog.livedoor.jp/s8753/

You Tube

薬物中毒死病死偽装・名人 タムラ先生の極意!
https://www.youtube.com/watch?v=9-irXOPinYs

<和ネット掲示板

★【母の直接死因・臨床診断結果】町立温泉病院 戦慄の田村忠彦氏による殺人事件!★

http://www.wa-net.net/modules/bluesbb/thread.php?thr=3291&sty=1&num=l50

★【那智勝浦町立温泉病院・病死偽装殺人事件】町立温泉病院 主犯 田村忠彦氏含む3名が和歌山県立医科大学関係者!★

http://www.wa-net.net/modules/bluesbb/thread.php?thr=3249&sty=1&num=l50

 

 和歌山県 東牟婁郡 那智勝浦町 下里

 清水 俊幸

■和歌山医科大学関係者3名による病死偽装殺人事件!Part3

★和歌山医科大学の関係者3名による病死偽装殺人事件・田村忠彦氏のさらに恐ろしい「偽造公文書作成」による殺人への布石アリバイ工作)!

 

 さて昨日、この母に那智勝浦町立温泉病院で起きました『病死偽装殺人事件』が以下の「和歌山医科大学の関係者3名」により引き起こされたことを報告いたしました。
 

 

<田村忠彦氏>

●第120回 日本眼科学会総会

http://convention.jtbcom.co.jp/120jos/program/index.html

第69回日本臨床眼科学会学術展示優秀賞受賞講演(このページの一番下)

2016年4月8日 9:00~9:45(第3会場 仙台国際センター 会議棟 萩)

組織病理学的検討による摘出された眼内レンズでの細胞付着の変遷

☆田村 忠彦(和歌山県医大2016年4月8日
 

<坂野元彦氏>

和歌山県立医科大学 研究者情報データベース(助教

http://rdb.wakayama-med.ac.jp/profile/ja.346ece1c1f5c724f.html

 

<山本康久院長殿>

那智勝浦町立温泉病院 ホームページ

http://www.nkhsp.sakura.ne.jp/outpatient_chargelist.html

 資格:和歌山県立医科大学 医学部臨床教授



 一昨日あたりから報道番組で、

 

<☆朝日新聞・組長の偽造意見書、別の病院も作成か 京都府立医科大学

http://www.asahi.com/articles/ASK2G530HK2GPTIL01J.html

 

 この京都大学付属病院事件が大きく取りざたされております。

 

 これは、京都府立医科大学付属病院が、組長の収監逃れのために健康状態を実際よりも「悪くかいざん」した意見書を提出したことで、「『【刑法】偽造公文書作成の罪』に該当するのではないか」というものです。

 

 そうであるならば、那智勝浦町立温泉病院が遺族に提出した、

 

病院説明書1
病院説明書2
 この母の病状に関する事実無根の説明書」も、間違いなく、

 

『【刑法】偽造公文書作成の罪』

 

 に該当するでしょう。

 

 

 もうひとつ、さらに恐ろしい田村忠彦氏の偽造公文書作成」による「『薬物中毒死殺人)』への布石アリバイ工作)」は、以下のカルテの記述です。

カルテ2

<①家族様に説明

・この日に家族は、誰もお会いしていない。

・前日に「バンコマイシン」の説明は受けた。

・カルテの他のコメント欄に「家族様に説明」などと、何度も説明を受けているが他に存在しない。

 

<②肝膿瘍改善無く

・家族の誰も平成28年8月26日まで「肝膿瘍改善無く」の説明を受けていない。・この時点で「肝膿瘍は治癒してきていた赤痢アメーバ皆無」である。

・これまで「フラジールメトロにタゾール)」の名前も聞いたことも無く、説明を受けたことが無い。

 

 おそらく、このカルテの記述及び、以下の「肝膿瘍CT画像」は、遺族が公文書開示請求をしない限り確認することができませんので、後にカルテだけ見せて『説明した!』と言い張れば、

「簡単に『薬物中毒死殺人)』を隠蔽できる

 と考えていたのでしょう。

新6画像


 
田村忠彦氏は、母の『薬物中毒死殺人)』後に、病院説明で何度も「説明したことは、カルテに記載している」を繰り返しておりましたので、このカルテの記述は、まさしく起こりうる『薬物中毒死殺人)』を予測しての「布石アリバイ工作)」だったと考えるのが妥当です。

 

 田村忠彦氏は、母の『薬物中毒死殺人)』後に、病院説明で何度も「説明したことは、カルテに記載している」を繰り返しておりましたので。

 

 あるいは、最初から田村忠彦氏の目的が『薬物中毒死殺人)』で、それを『病死偽装』するための「布石アリバイ工作)」だったと考えることも十分できます。

 

 

 そして、この「事実無根のカルテ記述」及び、死亡診断書における「直接死因が『薬物中毒死殺人)』であるにも関わらず『肝膿瘍』と記載」したことは、間違いなく、

 

 『【刑法】偽造公文書作成の罪』

 

 に該当すると存じます。

■和歌山医科大学関係者3名による病死偽装殺人事件!Part2

那智勝浦町立温泉病院 病死偽装殺人事件・和歌山医科大学教育理念

 さて、母に

起きました

那智勝浦町立温泉病院での、

 

「つい昨日まで『眼科医』内科医 田村忠彦氏による『病死偽装殺人』事件!」

 

 における主犯である田村忠彦氏を含む、

 

<田村忠彦氏による殺人事件!>

高齢者を「枯らす」技術 実践者

代理ミュンヒハウゼン症候群

つい昨日まで『眼科医』内科医:田村 忠彦 氏(殺人犯)

町立温泉病院 最高責任者:山本 康久  院長殿(殺人共謀加担犯人隠匿)

  リハビリテーション科:坂野 元彦 氏(殺人共謀加担犯人隠匿偽証)

 

 この3名の方が和歌山医科大学の関係者」であることが判明し、少々驚いております。
 

 

1.脳梗塞治療に使用した「内臓腫瘍・原則禁忌使用しないこと出血可能性あり血液凝固阻止剤ヘパリンが『肝膿瘍出血急速悪化させた』可能性があったので、すぐに中止しました!」と大ウソをついて、入院初日から死亡する前日まで血液凝固阻止剤ヘパリンを使用し続け肝膿瘍出血急速悪化』により苦しめ衰弱させた!

 
2.抗生剤を継続する根拠証拠に足りるような「
細菌病原体」がほとんど検出されない状況下で、「存在しない多剤耐性緑膿菌』が検出されました!」と大ウソをついて感染症』をでっち上げ抗生剤50日連続投与」し副作用により苦しめ衰弱させた。

 

3.

先の『2重大ウソ薬物乱用悪質治療』により苦しめ極端に衰弱させたれたうえ、さらに

赤痢アメーバ皆無肝膿瘍は既に治癒てきている』状況下で、全く使用する必要の無い【脳梗塞禁忌使用しないこと)重い神経系副作用】アメーバ駆除剤フラジールを、服用しても極めて副作用の少ない『バンコマイシン』だと大ウソをついて騙し、空きっ腹1日3回大量投与副作用により苦しめ『薬物中毒死』させた!

 

 平成28年8月26日那智勝浦町立温泉病院における遺族に対する説明では、『赤痢アメーバ皆無肝膿瘍は既に治癒てきていた

全く使用する必要がなかった赤痢アメーバ駆除剤フラジール空きっ腹1日3回大量投与

副作用

により薬物中毒死させた

』事実を隠蔽したうえで、さらに「6月27日時点で『肝膿瘍増大急速悪化していた』」と大ウソをついてフラジール投与を正当化した。

 

 

 これらの大ウソ3大超悪質治療について、未来の患者への再発防止のために那智勝浦町立温泉病院 最高責任者であらせられ、和歌山医科大学 医学部臨床教授でもあらせられる「山本康久  院長殿」宛に直接、

 

厚生労働省が定める『医療事故調査制度』に基づく調査要求」

 

 させて頂きましたが拒否されたうえ、

 

和歌山医科大学 医学部臨床教授であらせられる
     山本康久 院長殿の
最終回答

  • 遺族が主張する『大ウソ3大超悪質治療薬物中毒死病死偽装隠蔽事件』についての那智勝浦町立温泉病院としての見解は、通常の適正な医療の範囲内である
  • 新たな説明は無い・今後何も回答しない。
  • ウソについて歩み寄る点は無い・ウソについて回答は用意していない・今後何も回答しない。
  • ウソだと主張するのであれば、法的措置・手続きを行なえば良い。

 

 このようなご回答を頂戴いたしました。

 

 そういたしますと、

 

「いったい『和歌山医科大学教育理念』とはいかなるものか?」

 

 という大きな疑問とともに大きな不安が湧いてまいりました。

 

 さて皆様は、どのようにお考えになられるでしょうかね。

 

■和歌山医科大学関係者3名による病死偽装殺人事件!Part1

那智勝浦町立温泉病院 病死偽装殺人事件・主犯 田村忠彦氏は、和歌山医科大学 眼科医!

 

 先に申し上げておりますように、那智勝浦町立温泉病院及び、「つい昨日まで『眼科医』内科医 田村忠彦氏」は、大ウソ3大超悪質治療による薬物中毒死が発覚した後も「悪質極まりない隠蔽工作を行ない続けた故に、遺族は、これを「つい昨日まで『眼科医』内科医 田村忠彦氏による『病死偽装殺人』事件!」と断定させて頂いております。

 

 さて、これまでいろいろ調べておりましたが、ここにきて、

 

<田村忠彦氏による殺人事件!>

 高齢者を「枯らす」技術 実践者

 代理ミュンヒハウゼン症候群

 つい昨日まで『眼科医』内科医:田村 忠彦 氏(殺人犯)

 温泉病院 最高責任者:山本 康久  院長殿(殺人共謀加担犯人隠匿)

 リハビリテーション科:坂野 元彦 氏(殺人共謀加担犯人隠匿偽証)

       事務課長:塩地 氏(殺人共謀加担犯人隠匿偽証)

 

 この4名のうちの主犯含む医師3名が、

 

<田村忠彦氏>

●第120回 日本眼科学会総会

http://convention.jtbcom.co.jp/120jos/program/index.html

第69回日本臨床眼科学会学術展示優秀賞受賞講演(このページの一番下)

2016年4月8日 9:00~9:45(第3会場 仙台国際センター 会議棟 萩)

組織病理学的検討による摘出された眼内レンズでの細胞付着の変遷

☆田村 忠彦(和歌山県医大)<2016年4月8日

<坂野元彦氏>

和歌山医科大学 研究者情報データベース(助教

http://rdb.wakayama-med.ac.jp/profile/ja.346ece1c1f5c724f.html

 

<山本康久 院長殿>

那智勝浦町立温泉病院 ホームページ

http://www.nkhsp.sakura.ne.jp/outpatient_chargelist.html

 
資格:和歌山医科大学 医学部臨床教授

 

 上記のように和歌山医科大学医大)」の関係者であることが解りました。

 

 そういたしますと、私といたしましては和歌山医科大学に対して、

「何故、和歌山医科大学で『眼科医』であった田村忠彦氏が、どのような理由で『内科医』として那智勝浦町立温泉病院に赴任したのか」

 

和歌山医科大学では『眼科医』から『内科医』に転科直後に、主治医として患者を受け持たせるのか」

 

 など、たくさん検証質問が湧き出てまいりますので、近いうちに和歌山医科大学 岡村吉隆 学長殿」宛に公開検証質問書を提出してご回答を求めたいと考えております。

■那智勝浦町立温泉病院・昨日まで眼科医 田村忠彦氏による殺人事件!Part 6

那智勝浦町立温泉病院 大ウソ3大超悪質治療

世にも恐ろしい田村忠彦氏の殺人への布石(アリバイ工作)!



 さて、先に述べましたように、社会病質者の行動の怖さは、

 

<①副作用で肝膿瘍急速増大悪化が明確な血液凝固阻止剤ヘパリン継続投与で衰弱させる

 予期せぬ『ミス』が発覚しても『大ウソ』をついて強行する。

 

<②多剤耐性緑膿菌虚偽検出で多種抗生剤50日連続投与の副作用で衰弱させる

 入院当初から「薬剤耐性の緑膿菌に感染しているかも知れません・可能性があります!」と言い続け、約1ヶ月後に『大ウソ』で存在しない『多剤耐性緑膿菌』をでっち上げる。

 

 このように、まったく一般人には、予測がつかず『人命無視・意味不明』なところなのです。

 

 しかし、それよりもさらに恐ろしい「田村忠彦氏の殺人への布石」が存在していたことを数日前に気付きました。

 

 それは、

肝膿瘍CT画像をご覧頂いてからお話しいたします。
新6画像

 田村忠彦氏から、上記の6月13日画像肝膿瘍CT画像で5月19日よりも「遥かに肝膿瘍が小さくなっている」にも関わらず、6月17日頃「肝膿瘍は、小さくなっていないが、大きくもなっていない。平行線である。(この時に『薬剤副作用で負担をかけたくないので、よほど悪化してこない限り薬剤治療は必要ない』と伝えた)」と報告を受けました。

 

 この画像を観れば、素人でさえ、明らかに5月19日より6月13日の方が「遥かに肝膿瘍が小さくなっているのが明らかである」のにも関わらず、「肝膿瘍は、小さくなっていないが、大きくもなっていない。平行線である。」ように観えたのであれば、田村忠彦氏は、医師として極めて『無知無能』であり、患者に取っては危険極まりない存在になりますね。

 

 しかし、いくら何でも素人が観て「遥かに肝膿瘍が小さくなっている」ことが簡単に理解できるものを、曲がりなりにも『医科大学』を卒業し医師になった人間が「観間違える」ことなどあり得ないでしょう。

 

 つまり、この時点で肝膿瘍が治癒してきていないことを報告し、たとえ「フラジール大量投与により『薬物中毒死殺人)』したとしても『肝膿瘍悪化』によるものである」と主張し正当化するために、

 

「原虫駆除フラジール大量投与(理由は不明)計画の布石(アリバイ工作)を打った」

 

 と考えるのが妥当でしょう。

 

 その田村忠彦氏の計画性は、公文書開示後に3ヶ月隠蔽していた5月17・19日の肝膿瘍CT画像を観れば「一目瞭然」で、それらの画像を隠蔽し通せていれば、5月9日と6月13・27日の画像比較では「それほど肝膿瘍に変化が無い」ように観えますので「素人をごまかせる」と考えていたとしても不思議ではないですね。

■那智勝浦町立温泉病院・昨日まで眼科医 田村忠彦氏による殺人事件!Part 5

那智勝浦町立温泉病院 大ウソ3大超悪質治療社会病質者の怖さ!★

 

 さて、母のカルテ・検査データなどを分析していると、入院中は、まったく認識できていなかった、

 

「つい昨日まで『眼科医』内科医 田村忠彦氏の『社会病質者』の片鱗」

 

 がたくさん観えてまいりました。

 

 当然のことながら、先に申し上げておりますように、田村忠彦氏が母の主治医として施した、

 

「①血液凝固阻止剤ヘパリンが、肝膿瘍を『急速増大悪化』させているのを認識しながら、家族には『中止しました』大ウソをついて、減量することも無く継続し苦しめ衰弱させた。」

 

「②抗生剤長期投与の根拠たる感染症の『病原体・細菌』が検出されない中で家族に『多剤耐性の緑膿菌が検出されました』と大ウソをついて、多種の『抗生剤を50日連続投与』し強い副作用で苦しめ衰弱させた。」

 

「③家族は『肝膿瘍はよほど悪化してこない限り治療の必要が無い』とお願いしていたにも関わらず、家族に何の説明もせず既に治癒してきている・赤痢アメーバ皆無の肝膿瘍に『原虫駆除フラジール大量投与』により『薬物中毒死殺人)』させた。」

 

「そして、薬物中毒死殺人)』を正当化するため『平成28年8月26日那智勝浦町立温泉病院説明』において、『原虫駆除フラジール大量投与』時点で『画像により肝膿瘍の増大悪化を確認した故に、説明より先に治療を開始しなければならなかった』と大ウソで『肝膿瘍増大悪化』をでっち上げた」

 

 これらは、間違いなく心理脳科学的見地から観た、五感から受ける刺激をストレスとして感じ取る脳の扁桃体が通常より小さく、ストレス変換効率が大変悪い道徳道義という感覚が希薄な、他人の「心が傷付く・財産が騙しとられる・生命が危険に曝される」ことを承知で大ウソがつけるとされる社会病質者の行為に相違ございません。

 

 ただし、一般人でも、

 

「予期せぬ『ミス』をごまかすための『ウソ』」

 

 は、普通にあり得ますし、通常その場合正しい位置に戻し、反省し繰り返さないための工夫をします。(私も覚えがある)

 

 しかし、社会病質者遭遇した場合の怖さは、

 

<①副作用で肝膿瘍急速増大悪化が明確な血液凝固阻止剤ヘパリン継続投与で衰弱させる

 予期せぬ『ミス』が発覚しても『中止した』と『大ウソ』をついて強行する。

 

<②多剤耐性緑膿菌の虚偽検出で多種抗生剤50日連続投与の副作用衰弱させる

 入院当初から「薬剤耐性の緑膿菌に感染しているかも知れません・可能性があります!」と言い続け、約1ヶ月後に『大ウソ』で存在しない『多剤耐性緑膿菌』をでっち上げ『多種抗生剤50日連続投与』する。

 

 このように、一般人には、まったく予測がつかず『人命無視・意味不明』なところです。