読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院・戦慄の病死偽装殺人事件!

【院内連続殺人抑止】和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■和歌山県立医科大学 医師団 田村忠彦氏による病死偽装殺人事件!Part9

連続殺人抑止ブログ】那智勝浦町立温泉病院での和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件・大ウソ

多剤耐性緑膿菌検出による抗生剤50日連続投与



 さて、それでは「今さら」ついでに・・・。

 

 主治医田村忠彦氏は、入院数日後から肺炎の原因として、

 

「薬剤に耐性を持った緑膿菌に感染しているかも知れません。」

 

 と何度か繰返し、抗生剤のアレルギーによる発疹により全身が真っ赤になり、違う抗生剤に変更した5月30日頃に、

 

多剤耐性緑膿菌が検出されました!」

 

 という報告を受け、家族は「もう死ぬ」という覚悟をいたしました。

 

 その時田村忠彦氏に「母と接触する際は、マスク・手袋・エプロンで対応すれば良いですか?」と尋ねると「はい!」とのご返答があったので、それ以降家族は、そのように対応いたしました。

 

 その後アレルギーが出ると抗生剤を変更しながら3週間ほど経過した6月20日前日に「NHKスペシャル・常在菌と鉄分の関係」を観て、今現在「多剤耐性緑膿菌」退治に抗生剤を投与しつつ、それを活性化させる「鉄剤」を投与している状態であることが判明し、これは「ダメだ!」と考えました。

 

 また、既に抗生剤投与開始から連続50日目でもあり、その母の極端に衰弱していく状況に田村忠彦氏のいい加減な対応もあり、その頃には、

 

「いったいこの極端に衰弱していく原因は、『多剤耐性緑膿菌』or『抗生剤(薬剤)の副作用』のどちらなのか?」

 

 という疑問があったので、以下の書面をこの日の朝に看護スタッフに託してまいりました。

 

****************************

 田村 忠彦 様

 

 今後の状況変化に伴う対応について

 

 目的:苦痛を最小限に抑制し、極力老衰死に近いを迎えさせる。

 

(… 中略 …)

 

緑膿菌と鉄分

 先日NHKスペシャルで「常在菌と鉄分の関係」について説明してくれたので、この「常在菌」の中に緑膿菌も含まれるのかと検索したところ「緑膿菌をだまし討ち! 鉄分の供給遮断による新規緑膿菌増殖阻害法の開発に成功(別紙参照)」というのが出てまいりました。


 この治療法が可能か否かはさておき、今現在、抗生物質投与により緑膿菌を退治しようとしつつ、一方では貧血治療のため鉄剤投与により緑膿菌増殖の手助けをしている可能性は考えられないのでしょうか。


 その可能性が考えられる場合に鉄剤の投与を停止するリスクについてご説明願います。

 

(… 中略 …)

 

 よろしくお願いいたします。

 

 平成28年6月20日

 那智勝浦町 下里

   清水 俊幸

****************************

 

 その昼に田村忠彦氏が来て下さり、まずは、この3日ほど前にお願いした、

 

「もう薬剤副作用で苦しめたくないので、肝膿瘍はよほど悪化してこない限り治療の必要はありません!・肝膿瘍悪化が認められた場合は相談して下さい!」

 

 ということの明確な目的を伝えるために、

 

「目的:苦痛を最小限に抑制し、極力老衰死に近いを迎えさせる。」

 

 ということをお話しさせて頂きご了承頂きました。

 

 と、その時に田村忠彦氏から以下の思いがけない報告を受けます。

 

「今現在、感染症はあるあが原因菌が何か解らないので、一度抗生剤を止めれば、その菌が活性化増殖し検出できる。そうすれば、その原因菌に合う抗生剤を選定し投与すれば、治療できる。」

 

 私は、これを聞いて思わず、

 

「(多剤耐性緑膿菌は?」

 

 と尋ねると、なんと、

 

無くなりました・・・。」

 

 というご返答に「唖然・呆然」また次の心配ができたので、喜んで良いのかよく解らない混乱状態に陥りました。

 

 

 おそらくは、家族への大ウソ「『多剤耐性緑膿菌』検出しました!」を忘れていて、このまま薬物中毒死しようが抗生剤を投与し続ける予定だったのでしょう。

 

 ところが、この日に「緑膿菌と鉄分の関係」を指摘され、家族への大ウソ「『多剤耐性緑膿菌』検出しました!」 を思い出し、薬物中毒死させた場合に患者家族に対する大ウソ「『多剤耐性緑膿菌』検出しました!」に対して責任追求される可能性を恐れての「抗生剤中止」ではなかったのかと考えられます。

 

 まあ、この日に緑膿菌と鉄分の関係」を指摘していなければ、禁忌赤痢アメーバ駆除剤フラジール大量投与され薬物中毒死させられる前に、抗生剤長期投与による副作用で薬物中毒死させられていた可能性も十分考えられます。


 

 まあ、しかし、この翌日は、衰弱した状態に変わり無く「もうダメか・・・。」と考えておりましたら、なんと、

 

「入院して以来衰弱していく一方だったのに、この日を境に最初で最後の目覚しい回復が観られた5日間になる」

 

 のです。

 

 その目覚ましい回復ぶりと家族の心境は、抗生剤を中止してからの一週間後6月27日の朝に看護スタッフに託した田村忠彦氏に提出した以下の書面でご理解頂けると存じます。

 

****************************

 田村 忠彦 様

 

 先週の月曜に抗生剤を一時停止し様子を見るご判断を頂き誠にありがとうございます。

 

 実は、母のほとんど食事ができなくなり、その急速な状態の変化を目の当たりにしながら、それが「疾患が原因 or 抗生物質の影響(副作用)」どちらなのかという疑問がありました。

 

 食事ができなくなればカウントダウンが始まると考えておりますから、もう「失うものが無い」と感じたので、その日にお渡しした「今後の状況変化に伴う対応について」の最後に「抗生物質の影響(副作用)」 という項目を作り、ワソラン錠でお願いさせて頂いたように、一時停止して様子を見させて頂きたいと書いておりました。

 

 しかし、ただ素人の考えであり、それを説明するのが大変難しかったので削除してしまいましたが、田村先生の「抗生剤を一時停止し様子を見る」という説明を聞いた瞬間「ヤッター!」って心の中では叫んでおりました。

 

 お蔭様で、先週月曜火曜とほとんど食べられなかったヨーグルトゼリーを金曜土曜には完食、昨日から少しカロリーメイトゼリーを加えても完食できるようになりました、どうもありがとうございます。(土曜~今朝は、むせ返し無し)

 

 ただ、予断を許さない、急変があり得る状況であることは理解しております。

 

 それと、参考資料になるかどうか解りませんが、母が入院する前に録っていた体温、血圧、脈拍のグラフ(別紙)を一緒にお渡しします。

 

■食事

 少し食べられるようになってきたので、もう少し様子を見てですが、1回の食事をヨーグルト1個、プロテインゼリー2個に増量して頂くことは可能でしょうか。

 

(… 中略 …)

 

 それでは、よろしくお願いいたします。

 

 平成28年6月27日

 那智勝浦町 下里

   清水 俊幸

****************************

 

 ご覧の皆様には、この田村忠彦氏に提出した書面で、この、

 

「入院して以来衰弱していく一方だったのに、この日を境に最初で最後の目覚しい回復が観られた5日間

 

 の患者家族の心境・心情を十分お解り頂けると存じます。

 
<Y Tube・繰返し再生による【連続殺人抑止】にご協力を m(_ _)m!>

★【連続殺人抑止】和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件・名人田村忠彦氏の極意!

https://www.youtube.com/watch?v=9-irXOPinYs

 

事実確認場所

那智勝浦町立温泉病院

 〒649 - 5331 那智勝浦町 天満 483 -1

 TEL:0735 - 52 - 1055

和歌山県立医科大学 医学部 臨床教授

那智勝浦町立温泉病院 院長:山本康久 氏(殺人犯人隠匿)

          内科医:田村忠彦 氏(殺人犯)

   リハビリテーション科:坂野元彦 氏(殺人犯人隠匿偽証)

         事務課長:塩地 氏(殺人犯人隠匿偽証)

 

和歌山県医科大学 医学部

 〒651 - 8509 和歌山市 紀三井寺 811番地1

 TEL:073 - 447 - 2300(代表)

・お問い合わせEメール:waidai@wakayama-med.ac.jp

 和歌山県医科大学 理事長・学長:岡村吉隆 氏 

■和歌山県立医科大学 医師団 田村忠彦氏による病死偽装殺人事件!Part8

連続殺人抑止ブログ】那智勝浦町立温泉病院での和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件・薬物中毒死へのプロローグ!

 

 

 さて、今更で恐縮ですが・・・。

 

 母が那智勝浦町立温泉病院に脳梗塞で救急搬送された平成28年5月2日田村忠彦氏から「脳梗塞・肺炎・肝臓腫瘍(ガンの可能性・後の肝膿瘍)」の検査報告を受けました。

 

 まず、私の脳梗塞についての判断は、右手右足の麻痺のみで会話も前日と変わり無かったため、発症から処置無しで8時間以上経過してこの程度ならば、これ以上進行しないと判断し、脳梗塞については、血栓できないようにする経口薬(ワーファリン他?)を処方して頂き帰宅する。

 

 つぎに、肺炎に関しましては、前に症状が出た時に地元の主治医に抗生剤の経口薬を処方して頂き回復していたので、現段階で症状が観えていないのであれば、十分抗生剤の経口薬で治療できると判断し処方して頂き帰宅する。

 

 また、肝臓腫瘍に関しましては、ガンだとしても現段階で転移もなく可能性程度であれば、年齢的に進行が遅いため寿命の方が先に尽きると判断(安心)しました。

 

 なので、主事医田村忠彦氏には、

 

脳梗塞治療の抗凝血剤経口薬・肺炎治療の抗生剤経口薬」

 

 この二つを処方して戴き帰宅したいと申し出ました。

 

 しかし、田村忠彦氏は、

 

「経口薬では、点滴で投与するほど効果がありません。」

「帰宅してもすぐ肺炎が悪化して救急搬送されることになります。」

もう一度考えて下さい。

 

 と言われたので、その話しを姉として、

 

脳梗塞治療の抗凝血剤経口薬・肺炎治療の抗生剤経口薬を処方して頂き帰宅する」

 

 という家族が責任を負う決断をしました。

 

 そして、その家族の「もう一度考えた決断」を田村忠彦氏に伝えると、普通でしたら患者本人と家族の意向を優先して下さると考えていたのですが、そこから、

 

「経口薬では、点滴で投与するほど効果がありません。」

「帰宅してもすぐ肺炎が悪化して救急搬送されることになります。」

は大切ですよ、本当には大切ですよ。」

 

 と延々繰り返され、患者本人と家族の意向を受け入れて頂けず、まったく帰宅の準備をして戴けなかったため、やむなく最短の「脳梗塞治療4日コース」で入院を承諾いたしました。

 

 しかし、この脳梗塞治療4日コース」薬物中毒死へのプロローグ」でした。

 

 母は、入院初日2日とよく動き元気で会話もできていたのですが、初日からの、

 

薬剤投与状況

 この絶食したうえでの薬剤大量投与副作用で、段々衰弱し動けなくなり、帰宅どころではなくなったのです。

 

 

 今思えば、

 

「経口薬では、点滴で投与するほど効果がありません。」

「帰宅してもすぐ肺炎が悪化して救急搬送されることになります。」

は大切ですよ、本当には大切ですよ。」

 

 これらの文言は、振り込め詐欺・特殊詐欺」で使う手口の、

 

「息子を装い、事故加害者・犯罪加害者になってしまい早急に弁償金が必要だ!」

 

 緊急事態でパニック・混乱させ「即断」を迫る手法と同じでしたね。

 

 

 ただ、

 

「なぜ、患者本人や家族をパニック・混乱させ追い込んでまで入院させたかったのか?」

 

 が未だに理解できません・・・。


<Y Tube・繰返し再生による【連続殺人抑止】にご協力を m(_ _)m!>

★【連続殺人抑止】和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件・名人田村忠彦氏の極意!

https://www.youtube.com/watch?v=9-irXOPinYs

 

事実確認場所

那智勝浦町立温泉病院

 〒649 - 5331 那智勝浦町 天満 483 -1

 TEL:0735 - 52 - 1055

和歌山県立医科大学 医学部 臨床教授

那智勝浦町立温泉病院 院長:山本康久 氏(殺人犯人隠匿)

          内科医:田村忠彦 氏(殺人犯)

   リハビリテーション科:坂野元彦 氏(殺人犯人隠匿偽証)

         事務課長:塩地 氏(殺人犯人隠匿偽証)

 

和歌山県医科大学 医学部

 〒651 - 8509 和歌山市 紀三井寺 811番地1

 TEL:073 - 447 - 2300(代表)

・お問い合わせEメール:waidai@wakayama-med.ac.jp

 和歌山県医科大学 理事長・学長:岡村吉隆 氏

 

■和歌山県立医科大学 医師団 田村忠彦氏による病死偽装殺人事件!Part7

連続殺人抑止ブログ】那智勝浦町立温泉病院での和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件・もう一つの【医師法違反

 

 

さて、以前この和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件の「つい昨日まで『眼科医』内科医の田村忠彦氏」による、

 

「『偽造公文書作成(虚偽カルテ)』による殺人への布石!」

 

 で「『【刑法偽造公文書作成の罪』に該当すると考えられる」として紹介させて頂きました、

カルテ2
家族様に説明>

・この日に家族は、誰も田村忠彦氏にお会いしていない。

・前日「バンコマイシン」の説明は受けた。

・それまで何度も田村忠彦氏から説明を受けているが、カルテに「家族様に説明」などという記述は、存在しない。

 

 この家族は全く薬剤の説明を受けていない・処方せんを見ていない」という事実から、

 

医師法

第四章 業 務

 第二二条 医師は、患者に対し治療上薬剤を調剤して投与する必要があると認めた場合には、患者又は現にその看護に当つている者に対して処方せんを交付しなければならないただし、患者又は現にその看護に当つている者が処方せんの交付を必要としない旨を申し出た場合及び次の各号の一に該当する場合においては、この限りではない。 


一 暗示的効果を期待する場合において、処方せんを交付することがその目的の達成を妨げるおそれがある場合


二 処方せんを交付することが診療又は疾患の予防について患者に不安を与え、その疾患の治療を困難にするおそれがある場合
 

三 病状の短時間事の変化に即応して薬剤を投与する場合


四 診断又は治療方法の決定していない場合 
 

五 治療上必要な応急の措置として薬剤を投与する場合


六 安静を要する患者以外に薬剤の交付を受けることができる者がいない場合
 

七 覚せい剤を投与する場合
 

八 薬剤師が乗り組んでいない船舶内において薬剤を投与する場合

 

 ここの、

 

「紛れも無い『【医師法】第四章 業務・第二二条』違反である!」

 

 と存じます。

 

 またこの時点で、

 

肝膿瘍改善無く>

・家族の誰も平成28年8月26日までに、田村忠彦氏から「肝膿瘍改善無く」の説明を受けていない。

・投与初回の平成28年6月28日昼の薬袋を見るまで「フラジール(メトロニダゾール)」という名前を見たことも聞いたことも無い。

平成28年6月27日時点では、「肝膿瘍は、治癒してきており過去最小・赤痢アメーバ皆無」であり、まったく【禁忌赤痢アメーバ駆除剤フラジール大量投与の必要が無い。

 

 この、

 

「『故意に』まったく必要の無い【禁忌赤痢アメーバ駆除剤フラジール大量投与薬物中毒死させた」

 

 ことは、明白であり、それを「虚偽不正」で騙そうとしたことも紛れも無い事実であります。

 そして、平成28年8月26日病院説明においての、

 

病院説明書2

 この偽造抗文章作成は、

 

「『【医師法】第四章 業務・第二二条』違反を免れるための『第二二条の三及び五』をでっち上げたものである!」

 

 と考えられます。

 

 

 よって、やはり「つい昨日まで『眼科医』内科医の田村忠彦氏」が医師であり続けることは、この日本社会の迷惑・災難危機脅威であり続けること以外の何ものでもないと存じます。
 

<Y Tube・繰り返しご再生頂くと【連続殺人抑止】に繋がります m(_ _)m!>

★【連続殺人抑止】和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件・名人田村忠彦氏の極意!

https://www.youtube.com/watch?v=9-irXOPinYs

 

事実確認場所

那智勝浦町立温泉病院

 〒649 - 5331 那智勝浦町 天満 483 -1

 TEL:0735 - 52 - 1055

和歌山県立医科大学 医学部 臨床教授

那智勝浦町立温泉病院 院長:山本康久 氏(殺人犯人隠匿)

          内科医:田村忠彦 氏(殺人犯)

   リハビリテーション科:坂野元彦 氏(殺人犯人隠匿偽証)

 

         事務課長:塩地 氏(殺人犯人隠匿偽証)



和歌山県医科大学 医学部

 〒651 - 8509 和歌山市 紀三井寺 811番地1

 TEL:073 - 447 - 2300(代表)

 和歌山県医科大学 理事長・学長:岡村吉隆 氏


・お問い合わせEメール:waidai@wakayama-med.ac.jp

■和歌山県立医科大学 医師団 田村忠彦氏による病死偽装殺人事件!Part6

連続殺人抑止ブログ】那智勝浦町立温泉病院での和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件・【医師法違反

 

 それでは、母に起きた那智勝浦町立温泉病院での和歌山県立医科大学 医師団 田村忠彦氏による病死偽装殺人事件を【医師法】に基づいて、素人の遺族が検証してみます。

 

 まず、「つい昨日まで『眼科医』内科医の田村忠彦氏」の、

 

<田村忠彦氏の母を薬物中毒死させた仰天大ウソ3大超悪質治療

①存在しない「多剤耐性緑膿菌が検出されました!」と大ウソをついて、抗生剤を連続50日投与し副作用で苦しめ衰弱させた。


②肝膿瘍を悪化させた可能性があったので「中止しました!」と大ウソをついて、無頓着に【原則禁忌】薬剤を大量投与し続け副作用で苦しめ衰弱させた。
 

③無頓着に【原則禁忌】薬剤を大量投与し続け副作用で苦しめ衰弱させたうえに、さらにまったく使用する必要の無い【禁忌】薬剤を無頓着に2重大量投与し副作用で苦しめ薬物中毒死させた。
 

 病院説明においては、「赤痢アメーバ皆無・肝膿瘍は治癒してきており過去最小であったことを隠蔽し、「肝膿瘍が増大悪化していたため早急に【禁忌】薬剤による治療が必要であった!」と大ウソ薬物中毒死させた【禁忌】薬剤の2重大量投与を正当化した。

 

 これらの行為は、

 

医師法

第一章 総 則

 第一条 医師は、医療及び保健指導を掌ることによって公衆衛生の向上及び増進に寄与し、もって国民の健康な生活を確保するものとする。

 

 この「【医師法】第一章 総則」とは、真逆の行為であり、

 

「紛れも無い【医師法違反である!」

 

 と存じます。



 つぎに、先に述べさせて頂いている「つい昨日まで『眼科医』内科医の田村忠彦氏」の母を薬物中毒死させた仰天大ウソ3大超悪質治療の原因が、

 

<①田村忠彦氏 医師としての無知無能 説>

<②田村忠彦氏 知見目的の薬剤実験 説>

<③田村忠彦氏 代理ミュンヒハウゼン症候群 説>

<④田村忠彦氏 只の社会病質者 説>

 

 これらのどれであれ、

 

医師法

第二章 免 許

 第四条 次のいずれかに該当するものは、免許を与えないことがある。

  一 心身の障害により医師の業務を適正に行なうことができないものとして厚生労働省令で定めるもの

  二 麻薬、大麻又はあへんの中毒者

  三 罰金以上の刑に処せられた者

  四 前号に該当するものを除くほか、医師に関しては犯罪又は不正の行為のあった者

 

 第七条 医師が、第三条に該当するときは、厚生労働大臣は、その免許を取り消す。

 2 医師が第四条各号のいずれかに該当し、又は医師としての品位を損するような行為のあったときは、厚生労働大臣は、次に揚げる処分をすることができる。

  一 戒告

  二 三年以内の医業の停止

  三 免許の取り消し

 


 上記の「【医師法】第二章 免 許・第七条2」に該当し、

 

「紛れも無い【医師法違反である!」

 

 ので、厚生労働大臣は、

 

「つい昨日まで『眼科医』内科医の田村忠彦氏の医師免許を取り消すべきである!」

 

 と存じます。

 

 いずれにせよ、母を薬物中毒死させた仰天大ウソ3大超悪質治療及び、その行為を大ウソ不正隠蔽しようとした以上、また大ウソ不正で同様の薬物中毒死を繰り返す可能性が極めて高いと言えます。

 

 したがって、厚生労働大臣は、ただちに、

 

「つい昨日まで『眼科医』内科医の田村忠彦氏の医師免許を取り消すべきである!」

 

 と存じます。

 

 

 ようするに、「つい昨日まで『眼科医』内科医の田村忠彦氏」が医師であり続けることは、この日本国民にとっての迷惑・災難危機脅威であり続けること以外の何ものでもないと存じます。

 

 

<Y Tube・繰り返しご再生頂くと【連続殺人抑止】に繋がります m(_ _)m!>

★【連続殺人抑止】和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件・名人田村忠彦氏の極意!

https://www.youtube.com/watch?v=9-irXOPinYs

 

事実確認場所

那智勝浦町立温泉病院

 〒649 - 5331 那智勝浦町 天満 483 -1

 TEL:0735 - 52 - 1055

和歌山県立医科大学 医学部 臨床教授

那智勝浦町立温泉病院 院長:山本康久 氏(殺人犯人隠匿)

          内科医:田村忠彦 氏(殺人犯)

   リハビリテーション科:坂野元彦 氏(殺人犯人隠匿偽証)

 

和歌山県医科大学 医学部

 〒651 - 8509 和歌山市 紀三井寺 811番地1

 TEL:073 - 447 - 2300(代表)

・お問い合わせEメール:waidai@wakayama-med.ac.jp

 和歌山県医科大学 理事長・学長:岡村吉隆 氏 

■和歌山県立医科大学 医師団 田村忠彦氏による病死偽装殺人事件!Part5

連続殺人抑止ブログ】那智勝浦町立温泉病院での和歌山県立医科大学 派遣医師団による病死偽装殺人事件・【刑法230条の2

 

 先の遺族の心境ですが、正確には、

 

「なぜ、肝膿瘍を【原則禁忌】血液凝固阻止剤ヘパリンが急速悪化させていることを理解しながら、『中止しました!』と大ウソをついてまで【原則禁忌】薬剤を大量投与し続け急速悪化させ、強い副作用で母を苦しめ衰弱させたなか?」

 

「なぜ、抗生剤を継続投与しなければならないような『病原性細菌』が存在しないのにも関わらず、『多剤耐性緑膿菌が検出されました!』と大ウソをついてまで連続50日も投与し続け、強い副作用で母を苦しめ衰弱させたのか?」

 

「なぜ、肝膿瘍は治癒してきており赤痢アメーバなど存在しないのに、副作用の小さいバンコマイシンだと大ウソをついてまで【禁忌赤痢アメーバ駆除剤フラジールを大量投与し、強い副作用で苦しめ薬物中毒死させたのか?」

 

 この問に田村忠彦氏ご本人の言葉でご回答頂きたいですね。

 

 

 さて、余談になりますが、もしかすると、このブログや和ネット掲示板をご覧頂いている皆様の中には、よくネット内の問題行動で逮捕されている方々のように、

 

「清水は、もうすぐ『名誉毀損』で告訴逮捕されるぞ!」

 

 と期待し、その時を楽しみに、心待ちになさっておられる方もいらっしゃるかも知れませんので、その点について少しお話しさせて頂きます。

 

 私の母に起きた那智勝浦町立温泉病院での和歌山県立医科大学 派遣医師団 田村忠彦氏及び、その組織的な悪質極まりない病死偽装殺人事件の再発を抑止するために行なっているネット活動が、たとえ「名誉毀損」に該当するとしても、下記の「【刑法230条の2名誉毀損の免責になるケース」に該当すると考えられます。

 

<【刑法230条の2

☆下記の3項目すべてを満たすこと!

①公共の利害に関する事実に関わるもの。

②公益を図る目的があるもの。

真実であることが証明できるもの。 

  

 おそらくですが、上記の3条件を満たしているので、私の場合は「名誉毀損」で告訴逮捕されることはないとと考えております。

 

 ただし、絶対とまで言いきれませんが・・・。(?
 

 

You Tube・繰り返しご再生頂くと【連続殺人抑止】に繋がります m(_ _)m!>

★【連続殺人抑止】和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件・名人田村忠彦氏の極意!

https://www.youtube.com/watch?v=9-irXOPinYs

 

事実確認場所

那智勝浦町立温泉病院

 〒649 - 5331 那智勝浦町 天満 483 -1

 TEL:0735 - 52 - 1055

和歌山県立医科大学 医学部 臨床教授

那智勝浦町立温泉病院 院長:山本康久 氏(殺人犯人隠匿)

          内科医:田村忠彦 氏(殺人犯)

   リハビリテーション科:坂野元彦 氏(殺人犯人隠匿偽証)

 

和歌山県医科大学 医学部

 〒651 - 8509 和歌山市 紀三井寺 811番地1

 TEL:073 - 447 - 2300(代表)

・お問い合わせEメール:waidai@wakayama-med.ac.jp

 和歌山県医科大学 理事長・学長:岡村吉隆 氏

■和歌山県立医科大学 医師団 田村忠彦氏による病死偽装殺人事件!Part4

連続殺人抑止ブログ】那智勝浦町立温泉病院での和歌山県立医科大学 派遣医師団による悪質極まりない病死偽装殺人事件・遺族の心境!

 
 さて、既に那智勝浦町立温泉病院 最高責任者・和歌山医科大学 医師団の山本康久院長殿が、母に起きた『薬物中毒死事件』の『説明責任』及び、厚生労働省が定める「医療事故調査制度」に基づく調査を拒否されましたので、とくに進展は無いのですが・・・。

 

 この那智勝浦町立温泉病院で母に起きました主治医田村忠彦氏による『病死偽装殺人事件』の動機理由について、

 

<①田村忠彦氏 医師としての無知無能 説>

・田村忠彦氏は、つい昨日まで『眼科医』であったため、内科薬剤に無知であった。

・医師としては、致命的な患者の状態を疾患か薬剤の副作用であるかの観察判断能力皆無であった。

 

<②田村忠彦氏 薬剤知見実験 説>

・田村忠彦氏は、つい昨日まで『眼科医』であったため、内科薬剤の知見を行ないたいと、高齢患者が死んでも病死偽装が簡単にできると考え、母で山のような内科薬剤の知見実験を行なった。

 

<③田村忠彦氏 代理ミュンヒハウゼン症候群 説>

・田村忠彦氏は、自己顕示欲・虚栄心が強いため、存在しない疾患や病状悪化をでっち上げ、元々存在しない疾患を己が治癒させたかのごとく見せ、周囲から賞賛されたかったため。

 

<④田村忠彦氏 只の社会病質者 説>

・ 田村忠彦氏は、ただ単に「人を殺したい」という欲求に囚われ、【禁忌】薬剤で薬物中毒死させ病死偽装した。

 

 この4説を申し上げました。

 

 もちろん、ご本人が医師としての『説明責任』を拒否なっておられるので憶測・推測でしかございません。



 よく報道番組で犯罪被害者遺族の方が、

 

「なぜ、こんなことをしたのか、本人の口から『真実』を聞きたい・・・。」

 

 と仰られているのを見かけます。

 

 我々遺族もまったく同じ心境です。

 

 

You Tube・ご再生が【連続殺人抑止】に m(_ _)m!>

★【連続殺人抑止】和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件・名人田村忠彦氏の極意!

https://www.youtube.com/watch?v=9-irXOPinYs

 

事実確認場所

那智勝浦町立温泉病院

 〒649 - 5331 那智勝浦町 天満 483 -1

 TEL:0735 - 52 - 1055

和歌山県立医科大学 医学部 臨床教授

那智勝浦町立温泉病院 院長:山本康久 氏(殺人犯人隠匿)

          内科医:田村忠彦 氏(殺人犯)

   リハビリテーション科:坂野元彦 氏(殺人犯人隠匿偽証)

         事務課長:塩地 氏殺人犯人隠匿偽証)


和歌山県医科大学 医学部

 〒651 - 8509 和歌山市 紀三井寺 811番地1

 TEL:073 - 447 - 2300(代表)

・お問い合わせEメール:waidai@wakayama-med.ac.jp

 和歌山県医科大学 理事長・学長:岡村吉隆 氏

■和歌山県立医科大学 医師団 田村忠彦氏による病死偽装殺人事件!Part3

連続殺人抑止ブログ】那智勝浦町立温泉病院での和歌山県立医科大学 派遣医師団による悪質極まりない病死偽装殺人事件・真実は小説より奇なり!

 

 さて、那智勝浦町立温泉病院で母に起きました病死偽装殺人事件が、あまりにも陳腐滑稽で「真実は小説より奇なり」状態です。

 

<田村忠彦氏の母を『薬物中毒死』させた仰天大ウソ3大超悪質治療

①存在しない「多剤耐性緑膿菌が検出されました!」と大ウソをついて、抗生剤を連続50日投与し副作用で苦しめ衰弱させる。
  

②肝膿瘍を悪化させた可能性があったので「中止しました!」と大ウソをついて、無頓着に【禁忌】薬剤を大量投与し続け副作用で苦しめ衰弱させる。
  

③無頓着に【禁忌】薬剤を大量投与し続け副作用で苦しめ衰弱させたうえに、さらにまったく使用する必要の無い【禁忌】薬剤を無頓着に2重大量投与し副作用で苦しめ『薬物中毒死』させる。
 

 病院説明においては、「赤痢アメーバ皆無・肝膿瘍は治癒してきており過去最小であったことを隠蔽し、「肝膿瘍が増大悪化していたため早急に【禁忌】薬剤による治療が必要であった!」と大ウソで『薬物中毒死』させた【禁忌】薬剤の2重大量投与を正当化した。

 

 この和歌山県立医科大学 派遣医師団 田村忠彦氏による『薬物中毒死病死偽装殺人事件』の動機理由が、先に申し上げた、

 

①田村忠彦氏 医師としての無知無能 説

②田村忠彦氏 薬剤実験 説

③田村忠彦氏 代理ミュンヒハウゼン症候群 説

④田村忠彦氏 只の社会病質者 説

 

 このどれであっても再発し連続殺人に繫がりかねないものです。

 

 その中でもとくに、「③田村忠彦氏 代理ミュンヒハウゼン症候群 説・④田村忠彦氏 只の社会病質者 説」このふたつであった場合は、

 

「患者の生命危険極まりない状態である!」

 

 と言えます。

 

 ですので、タイトルにも付け加え、もちろんそのつもりでは申し上げておりましたが、那智勝浦町立温泉病院を大口病院連続殺人事件の「二の舞」にしないための、このブログは【連続殺人抑止ブログ】として機能させて行きたいと存じます。

 

 

You Tube・ご再生頂ければ【連続殺人抑止】に繋がります!>

★【連続殺人抑止和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件・名人田村忠彦氏の極意!

https://www.youtube.com/watch?v=9-irXOPinYs

 

事実確認場所

那智勝浦町立温泉病院

 〒649 - 5331 那智勝浦町 天満 483 -1
 TEL:0735 - 52 - 1055

和歌山県立医科大学 医学部 臨床教授

那智勝浦町立温泉病院 院長:山本康久 氏(殺人犯人隠匿)

          内科医:田村忠彦 氏(殺人犯)

   リハビリテーション科:坂野元彦 氏(殺人犯人隠匿偽証)

 

和歌山県医科大学 医学部

 〒651 - 8509 和歌山市 紀三井寺 811番地1
 TEL:073 - 447 - 2300(代表)

ホームページ:http://www.wakayama-med.ac.jp/index.html

・お問い合わせEメール:waidai@wakayama-med.ac.jp

 和歌山県医科大学 理事長・学長:岡村吉隆 氏