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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院・戦慄の病死偽装殺人事件!

【院内連続殺人抑止】和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■那智勝浦町立温泉病院・戦慄の病死偽装毒殺事件!Part1

那智勝浦町立 温泉病院 看護スタッフの皆様へのお詫び!

 

 母が闘病中に大変お世話になりました看護スタッフの皆様へ

 

 皆様とはまったく無関係の薬物中毒死隠蔽工作事件で、不愉快な思いをさせてしまうことを大変心苦しく思います、誠に申し訳ございません、心よりお詫び申し上げます。

 

 とにかく主治医田村忠彦氏と院長山本康久氏及び、事務課長塩地氏は、故意か過失かはさておき、今回母に起きました不幸な薬物中毒死をまったく認めようとしない姿勢に変化がなく、本来ならこの薬物中毒死を教訓に「二度と繰り返さない・再発させない」という取り組をなさるのが医師として、病院としての責務であると存じます。

 

 しかしながら、下記に示しましたこの3ヶ月間の「嘘の上塗り隠蔽工作から、誠に残念なことではございますが、今回の薬物中毒死を教訓に「二度と繰り返さない・再発させない」という取り組をなさるお気持ちが皆無であることが明白になり、いとも簡単に「嘘の上塗り隠蔽工作が行なわれている状況から薬物中毒死が他の患者に再発する危険性が極めて高いと考えられます。

 

脳梗塞【禁忌】である及び、強い神経系副作用があることを知らずに大量服用させ薬物中毒死させた「フラジール」使用を正当化するために、8月26日病院説明時には、当時まったく存在してない「肝膿瘍悪化・緊急救命措置決定カンファレンス」の大嘘をでっち上げた。

 

・その「肝膿瘍悪化・緊急救命措置決定カンファレンス」がまったくカルテに記載されていないのにも関わらず、8月26日病院説明時に「そのことは、6月28日のカルテに記載されているので間違いない!」と大嘘断言をした。

 

・その大嘘ストーリーのでっち上げと大嘘の断言をした平成28年8月26日病院説明時の録音を塩地氏が公文書開示請求で公開できると言いながら、3ヶ月近く全く公開しようとしない。

 

・公文書開示請求において「肝膿瘍悪化」を示すはずの「肝臓画像」のみを故意に隠蔽し、再度公文書開示請求しても3ヶ月近く「町長病欠」を理由にまったく公開しようとしない。

 

 ようは、未来において今回のような不幸な薬物中毒死で、他の患者やご家族が苦しみ悲しむことを繰り返させないためには、主治医田村忠彦氏と院長山本康久氏及び、事務課長塩地氏が、ご反省し緊張感と責任感をもって慎重に患者の命をお預かり頂くしかございません。 

 

 したがって、それを促すために母に起きました不幸な薬物中毒死及び、病院側の薬物中毒死隠蔽工作事件『情報公開』をさせて頂くことにいたしました。

 

 看護スタッフの皆様とは、まったく無関係の薬物中毒死隠蔽工作事件で大変不愉快な思いをさせてしまうことを大変心苦しく存じますが、母に起きた不幸な薬物中毒死を他の患者に二度と繰り返して欲しくないという遺族の気持ちをお汲み取り頂き、なにとぞご理解を賜りますようお願い申し上げます。