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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院・戦慄の病死偽装殺人事件!

【院内連続殺人抑止】和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■那智勝浦町立温泉病院・戦慄の病死偽装毒殺事件! Part7

病院側主張の『肝膿瘍悪化・CT画像開示期限』迫る!

 さて、事務課長 塩地氏の「病院説明録音・拡大肝臓画像等の開示が遅れている理由が、

「あまりにも誠意のない大ウソばかり」

 なので、
どの程度効果があるのかは疑問ですが、この25日に以下の提出期限書面とともに、先に紹介した「母の直接死因検証報告書」を提出してきました。
11月25日
  まあ、使用にあたり禁忌次の患者には投与しないこと:別紙説明書参照)】とされる病状や多くの注意点及び、重い副作用があり得ることのあるフラジールを投与する必要が、6月27日検査による、

「画像診断で肝膿瘍大きくなり悪化していた(病院説明録音で確認できる)」

 と主張するのであれば、早急に、

「病院説明録音・拡大肝臓画像

  の公開及び、検証質問に対して医科学的な説明責任を果たせば良いだけである。