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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院・戦慄の病死偽装殺人事件!

【院内連続殺人抑止】和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■那智勝浦町立温泉病院・戦慄の薬物中毒死隠蔽事件! Part 18

6月27日時点での『肝膿瘍悪化証明責任!

 さて、那智勝浦町行政・那智勝浦町立温泉病院 最高責任者であらせられる 寺本眞一町長殿は、この母に起きた不幸な薬物中毒死病死偽装隠蔽事件に興味がない・他人事のごとく全く対応する様子が皆無であります。

 

 このまま、

 

「過去に同様の『薬物中毒死病死偽装隠蔽事件』が起きていたか否か」

 

 は、さておき、那智勝浦町行政最高責任者・那智勝浦町立温泉病院最高責任者であらせられる 寺本眞一町長殿に、薬物中毒死病死偽装隠蔽事件・医科学的検証報告書(2項)」の、

 

■今回の『薬物中毒死病死偽装隠蔽事件』を再発させないための措置」

 

 を早急におとり頂けず放置されてしまえば、今現在の入院患者及び、未来の入院患者に母と同様の、

 

「『薬物中毒死』させられたうえ、簡単に『病死偽装』され『隠蔽』される!」

 

 という危険性があり、今現在も進行中である!という危険性すら十分ございます。

 

 ただし、寺本眞一町長殿が、

「母に起きた
薬物中毒死病死偽装隠蔽事件・検証報告書』がウソだ!」

 と仰せになられるのであれば、ごく簡単に証明する方法がございます。

 

 それには、まず「①平成28年8月26日遺族に対する温泉病院説明の録音」を開示されたうえで、

 

 ■平成28年8月26日那智勝浦町立温泉病院の主な説明内容
(録音開示で事実確認できる!)

<田村 忠彦 氏>

6月27日の検査画像により肝膿瘍大きくなり悪化しているのを28日のカンファレンスで確認した。

★家族にフラジール投与の説明を28日夕方に行なったとカルテ上に記載しているので間違いない。

<塩地 氏>

記憶だけで回答している訳ではなく、カルテ・データ資料を基に説明している。

カルテ・データ資料と違うことを回答することはないので確実に事実である。

 

 これら温泉病院の説明を裏付ける証拠として、

 

 ②6月27日に肝膿瘍が大きくなり悪化している画像

 ③フラジール投与の説明を28日に行なったことを示すカルテ上の記載

 

 以上3点①②③開示」頂ければ、とりあえず母が薬物中毒死していたか否かはさておき、フラジール投与の正当性は、見出され住民もとりあえず「一安心」できると存じます。
 

 したがって、今現在の入院患者及び、未来の入院患者薬物中毒死の危険性がある、住民の生命が危険性に曝されている事案ですので、早急に証拠開示をして頂かなくてはなりません。

 

 よって、上記3点①②③の証拠開示期限を明日の平成28年12月13日15時とさせて頂いて、その時間に町役場にご用意頂きご説明頂きたくこととし、本日那智勝浦町立温泉病院 最高責任者としての 寺本眞一町長殿に、町役場総務課 土井和樹氏を尋ね以下の書面を手渡してまいりました。

 

 土井和樹氏には、何度も「この簡単な理屈が解りますよね!」と念を押してお願いしてまいりました。

町長殿