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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院・戦慄の病死偽装殺人事件!

【院内連続殺人抑止】和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■那智勝浦町立温泉病院・戦慄の薬物中毒死隠蔽事件! Part 30

勝浦町立温泉病院3大悪質治療主治医田村忠彦氏は、眼科医

 これから述べさせて頂くお話しは、那智勝浦町立温泉病院母の主治医田村忠彦氏のことを看護スタッフの口から実際に聞いた少しお話しです。

  
さて、これは「一般的に」どのように捉えられるのか知りたいと考えております。

 それは、母が既に、


脳梗塞治療に使用した「内臓腫瘍・原則禁忌使用しないこと出血可能性あり血液凝固阻止剤ヘパリンが『肝膿瘍出血急速悪化させた』可能性があったので、すぐに中止しました!」と大ウソをついて、入院初日から死亡する前日まで血液凝固阻止剤ヘパリンを使用し続け肝膿瘍出血急速悪化』により苦しめ衰弱させた!

 
・抗生剤を継続する根拠証拠に足りるような「
細菌病原体」がほとんど検出されない状況下で、「存在しない多剤耐性緑膿菌』が検出されました!」と大ウソをついて抗生剤50日連続投与」し副作用により苦しめ衰弱させた。

 
 これらにより衰弱し、食事
もほとんどできなくなっていた平成28年6月中旬頃のことです。

 その衰弱とともに目も乾き気味でショボショボしていたので、看護スタッフの一人に、

「田村先生に『』が辛そうなので観て頂けるようにお伝え下さい!」

 とお願いしたところ、

「解りました、主治医の先生は『目が専門』なので!」

 とのご返事がありました。
 
 看護スタッフが去ったあと、一拍置いて私は、

「え??? 田村先生は、内科医じゃなかったの?????」

 何とも言えない、

「母は、内科医ではなく『眼科医』に治療してもらっていたのか?」

 という底知れぬ
不安恐怖に襲われました。

 今思えば、この時の底知れぬ不安恐怖が的中していたということでしょう。

 さて皆様は、ご自分がこのような、

「家族が、脳梗塞・肺炎・肝膿瘍を内科医ではなく『眼科医』に治療してもらっていた!」 

 という事実を知った時に、いったいどのように「感じる・捉える」のでしょうかね・・・。
 
 

You Tube
薬物中毒死病死偽装は、俺にまかせろ!

https://www.youtube.com/watch?v=9-irXOPinYs

 



 質問:遺族 清水俊幸

 回答:病死偽装名人・主治医 田村忠彦 氏