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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院・戦慄の病死偽装殺人事件!

【院内連続殺人抑止】和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■真実の扉を開くカギは、正しい質問である! Part 2

民主主義社会における基本原則『議論』における『正しい質問』とは

 なんか「単純」なお話しで(ブレイクタイム)恐縮ですが・・・。

 昨日、那智勝浦町役場に出向き総務課 課長には、いくつか尋ねさせて頂いた内容から。

 

前提

■行政の理念『住民の生命財産を守る』責務において、総務課が『防災』が担当である。

 

<質問:清水俊幸>

「行政の理念『住民の生命財産を守る』責務において、総務課は、住民の証拠を提示して、『母を薬物中毒死させられた』という訴えに対して、温泉病院が説明責任・検証責任を放棄しているのに、事実確認もせず何もしないで放置してよいのか」

 

<回答:総務課 課長>

「仰せの意味は、解ります。」

「こちらで事実確認をすることは無いです。」

「失礼ですが、放置という言い方はしないで頂きたい。」

「町立温泉病院で『事実確認する機能していない』とお話して下さい。」

 

<質問:清水俊幸>

「行政として、それで良いのですか。」

 

<回答:総務課 課長>

「そうですね。」

「このお話しは、温泉病院の話ですので。」

「医療の話しは、私ぜんぜん解りませんので。」

「町立温泉病院が窓口ですので、町立温泉病院でお話し下さい。」

「総務課は、そのような職務ではございません。」

「医療行為のことは、私たちは解りません。」 

「総務課に、町立温泉病院が機能しているか否かを確認する方法がございませんので。」

 

 こんなところでしょうか、前後したりしているとこらがあるかも知れませんが、とくに体勢に影響が無いと思います。

 

 さて皆様、私は、那智勝浦町役場総務課が住民の証拠を提示し那智勝浦町立温泉病院で、

 

「母を殺されたと訴えているのですよ!」 

「何人殺されているか解りませんよ!」

「これから何人殺されるか解りませんよ!」

 

 という訴えかけに、

 

<質問:清水俊幸>

「行政として、それで良いのですか。」

 

<回答:総務課 課長>

「そうですね。」

「このお話しは、温泉病院の話ですので。」

「医療の話しは、私ぜんぜん解りませんので。」

「町立温泉病院が窓口ですので、町立温泉病院でお話し下さい。」

「総務課は、そのような職務ではございません。」

「医療行為のことは、私たちは解りません。」 

「総務課に、町立温泉病院が機能しているか否かを確認する方法がございませんので。」

 

 これで良いとは、決して思いませんが、現状そうなってしまっているので仕方がございません。

 

 この『議論』みたいなものの中でも、私は「正しい質問」をさせて頂いたつもりで、そこから、

 

那智勝浦町役場には、住民の訴えを受け付ける『内務調査課』が必要不可欠である!」

 

 という『真実』が導き出されました。

 

 いやはや、ホント「単純」なお話しで誠に申し訳ございません・・・。

 まあ、私に権力があれば、すぐさま創設いたしますがね。