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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院・戦慄の病死偽装殺人事件!

【院内連続殺人抑止】和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■那智勝浦町立温泉病院・戦慄の薬物中毒死隠蔽事件! Part 39

那智勝浦町立温泉病院大ウソ薬物乱用3大悪質治療・やはり田村忠彦氏は 眼科医である

 先ほど母の主治医であった那智勝浦町立温泉病院の田村忠彦氏をキーワード「眼科医田村忠彦」検索してみたところ以下のページに出てまいりました。

 

第120回 日本眼科学会総会

http://convention.jtbcom.co.jp/120jos/program/index.html

<このページの一番下>

第69回日本臨床眼科学会学術展示優秀賞受賞講演

2016年4月8日(金)9:00~9:45(第3会場 仙台国際センター 会議棟 萩)

組織病理学的検討による摘出された眼内レンズでの細胞付着の変遷

田村 忠彦和歌山県医大)

 

 これこそ「青天の霹靂驚愕!」という言葉がピッタリです。

 

 まあ、和歌山県に同姓同名の医師が2人もいるとは考えにくいので、この検索結果は、間違いなく、

 

那智勝浦町立温泉病院の『内科医田村忠彦氏』ことである!」

 

 と存じます。

 

 この母の起きました『大ウソ薬物乱用3大超悪質治療』による『薬物中毒死病死偽装隠蔽事件』をいちばん善く解釈して、入院が「2016年5月2日」で、この講演が「2016年4月8日」ですので、田村忠彦氏が『眼科医内科医』に専門を移行すると同時に母の『』を利用して「抗生剤・血液凝固阻止剤・原虫駆除剤 etc.」の過剰な薬剤効果実験を行い『内科医』としての経験を早く積もうとしていたのかも知れませんね。

 

 大変残念なことではございますが、母は、その田村忠彦氏の医師としての未熟・無能による過剰な『薬剤効果実験』の犠牲となり『薬物中毒死』させられたということになりましょうか・・・。

 

 もし、そのような『眼科医内科医』と専門を変更するのであれば、慎重、且つ、几帳面に観察し、異常を感知すれば「すぐに中止!」したうえで、それ相応の処置を行なうべきです。

 

 しかしながら、田村忠彦氏は、原虫駆除剤フラジール大量投与中止直後に母が危篤状態になった時に、「何の処置も行なわなかった」と記憶しておりますので、遺族の心情といたしましては「なんともやりきれない」という言葉しかございません。