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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院・戦慄の病死偽装殺人事件!

【院内連続殺人抑止】和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■和歌山医科大学関係者3名による病死偽装殺人事件!Part2

那智勝浦町立温泉病院 病死偽装殺人事件・和歌山医科大学教育理念

 さて、母に

起きました

那智勝浦町立温泉病院での、

 

「つい昨日まで『眼科医』内科医 田村忠彦氏による『病死偽装殺人』事件!」

 

 における主犯である田村忠彦氏を含む、

 

<田村忠彦氏による殺人事件!>

高齢者を「枯らす」技術 実践者

代理ミュンヒハウゼン症候群

つい昨日まで『眼科医』内科医:田村 忠彦 氏(殺人犯)

町立温泉病院 最高責任者:山本 康久  院長殿(殺人共謀加担犯人隠匿)

  リハビリテーション科:坂野 元彦 氏(殺人共謀加担犯人隠匿偽証)

 

 この3名の方が和歌山医科大学の関係者」であることが判明し、少々驚いております。
 

 

1.脳梗塞治療に使用した「内臓腫瘍・原則禁忌使用しないこと出血可能性あり血液凝固阻止剤ヘパリンが『肝膿瘍出血急速悪化させた』可能性があったので、すぐに中止しました!」と大ウソをついて、入院初日から死亡する前日まで血液凝固阻止剤ヘパリンを使用し続け肝膿瘍出血急速悪化』により苦しめ衰弱させた!

 
2.抗生剤を継続する根拠証拠に足りるような「
細菌病原体」がほとんど検出されない状況下で、「存在しない多剤耐性緑膿菌』が検出されました!」と大ウソをついて感染症』をでっち上げ抗生剤50日連続投与」し副作用により苦しめ衰弱させた。

 

3.

先の『2重大ウソ薬物乱用悪質治療』により苦しめ極端に衰弱させたれたうえ、さらに

赤痢アメーバ皆無肝膿瘍は既に治癒てきている』状況下で、全く使用する必要の無い【脳梗塞禁忌使用しないこと)重い神経系副作用】アメーバ駆除剤フラジールを、服用しても極めて副作用の少ない『バンコマイシン』だと大ウソをついて騙し、空きっ腹1日3回大量投与副作用により苦しめ『薬物中毒死』させた!

 

 平成28年8月26日那智勝浦町立温泉病院における遺族に対する説明では、『赤痢アメーバ皆無肝膿瘍は既に治癒てきていた

全く使用する必要がなかった赤痢アメーバ駆除剤フラジール空きっ腹1日3回大量投与

副作用

により薬物中毒死させた

』事実を隠蔽したうえで、さらに「6月27日時点で『肝膿瘍増大急速悪化していた』」と大ウソをついてフラジール投与を正当化した。

 

 

 これらの大ウソ3大超悪質治療について、未来の患者への再発防止のために那智勝浦町立温泉病院 最高責任者であらせられ、和歌山医科大学 医学部臨床教授でもあらせられる「山本康久  院長殿」宛に直接、

 

厚生労働省が定める『医療事故調査制度』に基づく調査要求」

 

 させて頂きましたが拒否されたうえ、

 

和歌山医科大学 医学部臨床教授であらせられる
     山本康久 院長殿の
最終回答

  • 遺族が主張する『大ウソ3大超悪質治療薬物中毒死病死偽装隠蔽事件』についての那智勝浦町立温泉病院としての見解は、通常の適正な医療の範囲内である
  • 新たな説明は無い・今後何も回答しない。
  • ウソについて歩み寄る点は無い・ウソについて回答は用意していない・今後何も回答しない。
  • ウソだと主張するのであれば、法的措置・手続きを行なえば良い。

 

 このようなご回答を頂戴いたしました。

 

 そういたしますと、

 

「いったい『和歌山医科大学教育理念』とはいかなるものか?」

 

 という大きな疑問とともに大きな不安が湧いてまいりました。

 

 さて皆様は、どのようにお考えになられるでしょうかね。