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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院・戦慄の病死偽装殺人事件!

【院内連続殺人抑止】和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■和歌山県立医科大学 医師団 田村忠彦氏による病死偽装殺人事件!Part4

連続殺人抑止ブログ】那智勝浦町立温泉病院での和歌山県立医科大学 派遣医師団による悪質極まりない病死偽装殺人事件・遺族の心境!

 
 さて、既に那智勝浦町立温泉病院 最高責任者・和歌山医科大学 医師団の山本康久院長殿が、母に起きた『薬物中毒死事件』の『説明責任』及び、厚生労働省が定める「医療事故調査制度」に基づく調査を拒否されましたので、とくに進展は無いのですが・・・。

 

 この那智勝浦町立温泉病院で母に起きました主治医田村忠彦氏による『病死偽装殺人事件』の動機理由について、

 

<①田村忠彦氏 医師としての無知無能 説>

・田村忠彦氏は、つい昨日まで『眼科医』であったため、内科薬剤に無知であった。

・医師としては、致命的な患者の状態を疾患か薬剤の副作用であるかの観察判断能力皆無であった。

 

<②田村忠彦氏 薬剤知見実験 説>

・田村忠彦氏は、つい昨日まで『眼科医』であったため、内科薬剤の知見を行ないたいと、高齢患者が死んでも病死偽装が簡単にできると考え、母で山のような内科薬剤の知見実験を行なった。

 

<③田村忠彦氏 代理ミュンヒハウゼン症候群 説>

・田村忠彦氏は、自己顕示欲・虚栄心が強いため、存在しない疾患や病状悪化をでっち上げ、元々存在しない疾患を己が治癒させたかのごとく見せ、周囲から賞賛されたかったため。

 

<④田村忠彦氏 只の社会病質者 説>

・ 田村忠彦氏は、ただ単に「人を殺したい」という欲求に囚われ、【禁忌】薬剤で薬物中毒死させ病死偽装した。

 

 この4説を申し上げました。

 

 もちろん、ご本人が医師としての『説明責任』を拒否なっておられるので憶測・推測でしかございません。



 よく報道番組で犯罪被害者遺族の方が、

 

「なぜ、こんなことをしたのか、本人の口から『真実』を聞きたい・・・。」

 

 と仰られているのを見かけます。

 

 我々遺族もまったく同じ心境です。

 

 

You Tube・ご再生が【連続殺人抑止】に m(_ _)m!>

★【連続殺人抑止】和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件・名人田村忠彦氏の極意!

https://www.youtube.com/watch?v=9-irXOPinYs

 

事実確認場所

那智勝浦町立温泉病院

 〒649 - 5331 那智勝浦町 天満 483 -1

 TEL:0735 - 52 - 1055

和歌山県立医科大学 医学部 臨床教授

那智勝浦町立温泉病院 院長:山本康久 氏(殺人犯人隠匿)

          内科医:田村忠彦 氏(殺人犯)

   リハビリテーション科:坂野元彦 氏(殺人犯人隠匿偽証)

         事務課長:塩地 氏殺人犯人隠匿偽証)


和歌山県医科大学 医学部

 〒651 - 8509 和歌山市 紀三井寺 811番地1

 TEL:073 - 447 - 2300(代表)

・お問い合わせEメール:waidai@wakayama-med.ac.jp

 和歌山県医科大学 理事長・学長:岡村吉隆 氏