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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院・戦慄の病死偽装殺人事件!

【院内連続殺人抑止】和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■和歌山県立医科大学 医師団 田村忠彦氏による病死偽装殺人事件!Part 10

★【連続殺人抑止ブログ】那智勝浦町立温泉病院での和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件・そして!

 

 そして、せっかくですので「今さらついで」のついでに・・・。

 

 この、

 

「入院して以来衰弱していく一方だったのに、この日を境に初の目覚しい回復が観られた5日間

 

 を家族が実感・満喫していた6月27日昼に田村忠彦氏が来て下さり、覚醒している時間が長くなり、動かなかった手足が動きだし、食事量が増えてきたことの喜びの報告と感謝の言葉を述べさせて頂きました。

 

 その時に以下の説明を受けました。

 

「今現在、抗生剤を使用したことによる腸内耐性菌が下痢を引き起こしている可能性があるので、その治療にバンコマイシンを使用したい。経口投与の場合には、ほとんど吸収されないため、副作用が極めて小さい。」

 

 その「極めて副作用が小さい。」を聞いて「解りました。」と承諾いたしました。

 

 しかし、このバンコマイシン治療を承諾した翌日6月28日昼に「フラジール」と書かれた大粒錠剤3個入った袋があり、それを食後に「バンコマイシン」だと思い飲ませました。

 

 誠に残念ながら、これが家族の母に食べさせることのできた最後の食事です。



<Y Tube・繰返し再生による【連続殺人抑止】にご協力を m(_ _)m!>

★【連続殺人抑止】和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件・名人田村忠彦氏の極意!

https://www.youtube.com/watch?v=9-irXOPinYs

 

事実確認場所

那智勝浦町立温泉病院

 〒649 - 5331 那智勝浦町 天満 483 -1

 TEL:0735 - 52 - 1055

和歌山県立医科大学 医学部 臨床教授

那智勝浦町立温泉病院 院長:山本康久 氏(殺人犯人隠匿)

          内科医:田村忠彦 氏(殺人犯)

   リハビリテーション科:坂野元彦 氏(殺人犯人隠匿偽証)

         事務課長:塩地 氏(殺人犯人隠匿偽証)

 

和歌山県医科大学 医学部

 〒651 - 8509 和歌山市 紀三井寺 811番地1

 TEL:073 - 447 - 2300(代表)

・お問い合わせEメール:waidai@wakayama-med.ac.jp

 和歌山県医科大学 理事長・学長:岡村吉隆 氏