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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院・戦慄の病死偽装殺人事件!

【院内連続殺人抑止】和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■和歌山県立医科大学 医師団 田村忠彦氏による病死偽装殺人事件!Part 15

連続殺人抑止ブログ】那智勝浦町立温泉病院での和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件・お詫び & 訂正

 

 さて、ここまで私が主張させて頂いた、「つい昨日まで『眼科医』内科医 田村忠彦氏」が母に施した大ウソ3大超悪質治療のうち、

<田村忠彦氏の母を薬物中毒死させた仰天大ウソ3大超悪質治療

①存在しない「多剤耐性緑膿菌が検出されました!」と大ウソをついて、抗生剤を連続50日投与し副作用で苦しめ衰弱させた。 


 この抗生剤連続50日投与の主張の中で「『多剤耐性緑膿菌検出』が大ウソである」と申し上げてまいりましたが、

 

6/6緑膿菌

 ご覧の通り、この時だけのようですが、平成28年6月6日の検査結果では、「緑膿菌」が検出されていたようです。

 

5/25緑膿菌

 こちらが「緑膿菌」の標準表示だと思い込んでしまった私の無知により「まったく『緑膿菌』が存在していなかったかのごとく」主張してきてしまったことを、このブログをご覧頂いております皆様に訂正させて頂き、お詫び申し上げます。

 

 誠に申し訳ございませんでした m(_ _)m 。

 

 ただし、そこに『緑膿菌』が検出されていても「それが『多剤耐性緑膿菌』である!」という証拠はなく、抗生剤連続50日投与が正しかったという根拠にはならないと存じます。